千葉県市川市

いつもゲイの出会いサイトなどを利用して色んな人たちと絡んできました。

私の中で忘れることが出来ないゲイの体験談を一つご紹介できればと思います。

私は千葉県市川市に住んでいます。
仕事が終わるのがだいたいいつも夜19時くらいです。

正直かなり私は変態だと自分でも思っています。いつもムラムラしていて、できれば毎日でもエッチをしたいくらいです。

そんな私はいつも仕事の休憩時間には、ゲイサイトで千葉県からの投稿している人を狙ってメールをしています。

これは私なりのゲイサイトで出会うためのテクニックの一つです。

そしてその日25歳の大学院生の前田君(仮名)と仲良くなることができました。

彼も千葉県に住んでおり、今度会う約束をしました。

仕事帰りの20時に市川駅で待ち合わせをしました。

前田君の第一印象はとても真面目で、礼儀正しいって感じです。
メガネがよく似合っているのも印象的でした。

正直、そんなに真面目な前田君の淫らな姿を想像するだけで、もう私の下半身はパンパンになるくらいです。

カフェで少しお茶をしながら、お互いのことを話したりしましたが、さすがにもう限界。

すぐにでもエッチがしたいことを正直に前田君に伝えると少し恥ずかしそうに頷いてくれました。

私がいつも利用しているレンタルスペースに彼を連れ込み、早速彼のイチモツを咥えました。

前田君のアレは細いですが、結構長い。

10分くらい無我夢中で咥えていると前田君も私のお尻を責めてきました。

真面目な感じでエッチじゃない前田君のようなタイプがその気になったときが、まさに最高のときです。

どんどん前田君が私の穴を必死でほぐし始めました。

私はレンタルルームに置いてあるコンドームを取り出し、フェラで彼のアレに付けてあげました。

私は彼のアレを受け入れる体制を整えました。そして正上位でゆっくりと入ってきました。

細くて長い前田君のアレが奥まで突き刺さって、私は悶絶状態です。

徐々に前田君の息遣いが荒くなるのと同時に腰の動きも激しくなっていき、前田君が私の耳元で囁くように「いくぅぅっ!」

それから私は前田君に虜です。
普段はエッチそうじゃない人が淫らになる姿が最高です。

そういったギャップがあるような人とのセックスが私の大好物であり、また忘れられないゲイ体験談です。

※これらの体験談は下記の優良ゲイサイトを利用したユーザーからいただいたものです。

ゲイ☆パラ MEN'S CLUB メンズゲット
ゲイパラ メンズクラブ メンズクラブ