千葉県船橋市

今年の夏、私が千葉県船橋市でキャンプに行ったときのゲイ体験です。

F君とはゲイサイトで以前知り合ってから、よく2人で遊びに出かけています。
もちろん肉体関係もありますよ。世間で言うセフレですね。

彼とキャンプに行くことになったんです。

彼と一緒にキャンプに行くのは初めてでした。
船橋市から車で1時間くらいいったキャンプ場に行くことにしました。
平日だったこともあり、ほとんど人気のないキャンプ場で一泊キャンプをすることにしました。

テント近くに火をおこして、そこに二人で寄り添いながら座り、お酒を飲んでいました。
蒸し暑い日でしたが、時折吹く風が心地よかったのを覚えてます。

満天の星空を見上げているとだんだんとエッチな気分になっていき、お互いの体に触れ合ったりしながら、キスをしました。

もう我慢ができないF君と私はテントに戻って、お互い素っ裸になりました。

私の首筋から乳首あたりを丁寧にぴちゃぴちゃと舐めながら、僕の大きくなったペニスの頭をゆっくりと触ってくれます。

「もう我慢汁いっぱい出てるよ~」と彼の卑猥な言葉にさらに興奮している私でした。

それから男優顔負けの舌使いをするF君のフェラが始まりました。

もう我慢できないと彼の顔を押しのけようとすると凄いバキューム力で離しません。

F君が「イクんだったら、一緒だろ!俺も気持ち良くさせてくれ!」
「四つん這いになってケツを突き出せ!」言われるがままに卑猥な格好をすると私のアナルに彼のペニスがあてがわれました。

「ずぼぼ」と言う音と多少の痛みを感じながらも、しっかりとF君のペニスが僕のアナルに食い込んでいます。

F君の腰の動きが徐々に激しくなってきたころに、人の気配がしました。

誰かに覗かれていると感じた私はF君にそれを伝えようと目配せをすると、彼もそれを知っているようでした。

「逆に見せてやろうよ!むしろ興奮すんじゃねーか」って言って、さらにピストン運動は激しさを増していきました。

「ああっーもうだめだっ!!」といった瞬間に私のアナルの中に快感が走りました。
大量の精子を私の中で出したのです。

それから人の気配はすぐになくなりました。

今考えると少し怖かったですが、逆にあの見られている感じが野外セックスの醍醐味なのだなと感じることができたゲイ体験談でした。

※これらの体験談は下記の優良ゲイサイトを利用したユーザーからいただいたものです。

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