名古屋市緑区ゲイ体験

投稿者~名古屋市瑞穂区M.Sさん~

オネエ系のゲイが沢山利用していると噂のゲイサイトで出会ったカバちゃん似の彼とのゲイ体験を赤裸々告白しています。

そこで知り合ったのが、オネエ系の29歳のカバちゃん似の男です。

カバちゃんと待ち合わせをするため場所を決めようとしていたら、地元からあまり離れたくないというようないきなりわがままを言ってきました。
カバちゃんの地元は名古屋市の緑区です。
ちなみに、私は瑞穂区だったので面倒臭いなぁと正直思っちゃいました。
でも、オネエ系カバちゃんとヤレルことを想像したら、迷うことなくカバちゃんの地元緑区で会うことになりました。

会ってまずは食事ということで、近くのお店に行くことになりました。
完全個室で落ち着いた雰囲気のお店です。

お酒が入るとさっきよりも一層オネエモードが凄くなってます。
「早く食べたくなってきちゃったぁ」と言われて正直私も暴発寸前でした。

ホテルに行ってる余裕がなかったので、そのままちょっとカバちゃんのアソコを弄ってみることにしました。
「やだっ!もう!」と言いながら、カバちゃんのアソコはかなり固くなってました。
正直私は久しぶりに20代の男のアレに触れました。とにかく固いことに驚きました。

するとカバちゃんが私のズボンのチャックをおろし、イチモツを触り出したのです。
「もうだめだね~。ほら、お汁いっぱい出てるよ♪」と言って、私のあれをしゃぶり出しました。
「ちゅぽちゅぽ。ジュブジュブ・・・・」

もうダメでした。カバちゃんのフェラテクも尋常じゃなく上級者でした。

「ごめん!俺・・もう我慢できねえわ!」と言ってイっちゃいました。
カバちゃんはしっかりと根元まで咥えてくれています。

すると「わたしの番だね♪お・ね・が・い♪」と上目遣いで私を見つめてくれました。
結構かわいいじゃんと思いながら、カバちゃんのチンコをしっかり頭から根元まで舐めまわしてあげました。
カバちゃんはかなりのデカチンの持ち主だったので、顎が外れそうに何度もなりながらも舐めました。

3分も経たないうちに「もうダメっ!ハァ!あっぁぁ!わたし、感じやすいの~」と言って、発射しちゃいました。

次はカバちゃんのデカチンを挿入してくれる約束しました。
これが最近味わったオネエ系のゲイ体験です。もし興味があれば、是非あなたもオネエの凄さを味わってください。

※これらの体験談は下記の有名ゲイサイトを利用したユーザーからいただいたものです。

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